スマホ

使用感を徹底比較/iPhone8(高品質) VS Android(1.7万円)

●iPhone8 VS Android最安値Redmi Note 9T比較表(基本情報)

スマホ
機種名


Apple iPhone8/8Plus

Xiaomi Redmi Note 9T
OSiOSAndroid
メーカー
シェア率
Apple
42.8%
Xiomi(中国)
価格帯2.5万円Plus:4万円

(Apple公式サイト)
1.7万円
メイン
カメラ画素数
(シングル12MPカメラ)
Plus:デュアル12MPカメラ
(トリプルカメラ)
約4800万+ 約 200万+ 約 200万
画素
インカメ
画素数
約700万画素 約1300万画素
ディスプレイ
サイズ
約4.7インチ
Plus:5.5インチ
約6.53インチ
解像度
ドット数
750×1334
Plus:1080×1920
フルHD
フルHD+
1080×2340
CPU A11 Binicチップ
2.40GHz
オクタコア
2.4GHz+2.0GHz
バッテリー
容量
1,821mAh2,675m.Ah
5,000mAh
本体
サイズ
約67.3×138.4×7.3㎜
Plus:78.1×158.4×7.5㎜
約77×162×7.1㎜
重さ 約148g
Plus:202g
約200g
RAM
作業表示領域
4GB 4GB
ROM
保存領域
64~256GB
iCloud ストレージ50GB
月130円で利用可能
64GB
外部メモリなし
無料Googleフォトで
写真はOK
microSDXC
最大512GB
無料Googleフォトで
写真はOK
防水
防塵
IP67 なし
なし
スマホ
決済機能
あり あり
ハイレゾ対応 あり あり
ワイヤレス充電 あり なし
生態認証指紋 指紋・顔
テレビ
機能
なし なし
5G対応 4G 5G
スマホ
機種名


Apple iPhone8/8Plus

Xiaomi Redmi Note 9T 5G

★ iPhone8 VS Android・Redmi Note 9T(使用感を徹底比較)

スマホ
機種名


Apple iPhone8

Xiaomi Redmi Note 9T 5G
使い勝手
総合評価
  
アプリ開く速さ速い普通
画面ソフトタッチ
反応の良さ
  非常に良い  悪い
ソフトタッチ

スクロール時の
画面の滑らかさ
非常になめらか
本当に言葉通り
 
(※12など上位モデルの方が
より滑らかです)
ぎこちない
ガガガって動く感じ
 
しっかりタッチ

スクロール時の
画面の滑らかさ
正直、しっかりタッチする
必要なしです。
動きはソフトタッチ時と
一緒の滑らかさ
 
しっかりタッチでも
ガガガって動く感じ は残ります
 
ロック解除
指紋認証スピード
速い速い
スクリーンショット
しやすさ
普通少ししにくい
スーパー大画面
スクリーンショット
できる
↓2本指で広げまくると
こうなる
そこをスクショ!
できない
↓常にこれ
画質普通非常に良い
画面の大きさ 
ちょうど良い
手の収まり具合
画面は少し小さいと
感じる?!
 
画面上部の設定ボタンを
使う時は、手の体制を変えるか
両手を使っての操作が
必要となります
少し大きすぎ?!
※ただ、画面を右下に寄せて、
小さくした状態の操作も可能
戻るボタンあり※ネット検索時のみ
あり※常に表示
進むボタンありなし
ゆう・自分
ゆう・自分
Android・Redmi Noote 9Tと、iPhone8を併用していたこともあり、約9年間使っていたiPhoneの操作の癖がついていて、最初の1か月なかなかAndroid操作に慣れませんでした。
でも、そこは少しずつ慣れていきましたし、Androidの方が設定項目が多い感じがしたので、便利と感じる場面も多かったですね。
まあでも、この1~2万円の価格差で、あれば、iPhone8をおすすめしますね。

●人気№1商品で、データ処理最速!スマホゲーム好きにおすすめ→iPhone8(Apple)

×スマホあんまり使わないやつ→iPhone8買うな

iPhone8を購入したらダメな人

カメラの画素数だけを求めたい人
低価格Androidスマホに多く見られる高い画素数でも、カメラの自動光調節加減機能が優れていないと、夜景はきれいな写真が撮れません。
iPhone12のような約1200万画素で十分で、その分自動補正機能があった方が良い
夜景の写真、動画の撮影をしない人
画素数は1200万画素と十分で、夜景をきれいに撮れて、動画撮影はなめらかに撮れます。
スマホゲームをしない
なめらかな動作を実現できるため、途中で重くなって、大事な場面で動作しなくなるということが圧倒的に少ないです。
限られた予算10万円未満で、少しでも高性能パソコンとスマホの2つを購入したい人
スマホ:2万円
パソコン:8万円
 ①デスクトップ+(有線)キーボード+(ワイヤレス)マウス:一時的なメモリ容量:8GB以上(長期のストレージ容量は256GB)、CPUスコア10000前後、ワード、エクセル、パワーポイントは無料のもので代替可能(価格.com人気ランキングで5~6万円)
 ②モニター(ディスプレイ):通販で27インチ以上(2万円)
 →テレビもパソコンで完結したいなら、
  テレビサイズ人気№1サイズの31インチ以上を推奨
  (ここでテレビも節約可能!!6万円出して43インチを買うのもあり。
  ただし幅約100センチとなってくるので、机に収まらない危険性あり笑)
 ③Bluetoothスピーカー:5,000円で十分

※ただし、パソコンを持ち運びたい人には、ノートパソコンをおすすめします(7万円)

iPhone8がおすすめな人

★カメラで夜景を普通にきれいに撮りたい人

★動画をよく撮る人

★スマホゲームをよくやる人

★パソコンは買わないという人

ゆう・自分
ゆう・自分
ここで、iPhoneの発達の歴史にも触れていきましょう。

●歴代「iPhone」の発達

最初にアメリカで発売され始めたため、日本では、第2世代からの発売となりました。

電話+音楽+ネット検索機能を1つに!

日本では、最初の機種から従来の携帯よりも高性能カメラがつき、どこにいてもSNS(Twitter、Instagramなど)写真を簡単に投稿できるようになった!

その結果、40代以下・特に10代で友達とのコミュニケーション会話の方法が一変した

第2世代~第4世代

★2008年7月11日 iPhone3G

 電話+音楽+ネット検索+カメラ機能を1つに!
 →日本で最初のiPhone機種が発売されました。
  Softbankだけがいち早く発売開始!

 (2010年au、2013年docomoで発売)

★2009年6月26日 iPhone3GS

 →翌年から動画が撮影できるようになります。

★2010年6月24日 iPhone4

インカメが搭載され、自撮り可能に!(笑)

第5世代

★2011年10月14日 iPhone4S

初めてSiri搭載がされました。

ゆう・自分
ゆう・自分
私はこの機種からスマホデビュー(笑)

毎年、次々と新機種が発売!
発売と同時に行列ができていたのが懐かしいです(笑)

第6世代

★2012年9月21日 iPhone5

→3G通信の次世代高速通信規格「LTE」本格対応

 (3.9G、または4Gと一緒の呼び名で呼ばれることもあります)

 ここで一気に通信速度UP!

しかし、当時は基地局の設備が進んでおらず、3G回線に戻ることもよくありました。

→Lightningコネクタ(充電用の口)に変更

ゆう・自分
ゆう・自分
当時はなんで?充電用コンセントを友達に借りて充電がしにくくなったじゃんと思いましたね。
今では、3つぐらいに分かれていて、それがあたりまえになっていますね。。。

第7世代

★2013年9月20日 iPhone5c

iPhone5の安いバージョン

★同日 iphone5s

Touch IDが搭載され、指紋認証が可能に!

第8世代~第9世代

★2014年9月19日 iPhone6

Apple pay対応となります

ゆう・自分
ゆう・自分
スマホで決済ができるなんて、最高ですね。
でも、本当はスマホを落とした時にリスクが大きすぎるという心配もあります。

★iPhone6 Plus

→発売当初より約4倍になり、解像度がフルHDに!

★2015年9月25日 iPhone6s/6s Plus

→3DTouch搭載

ホームボタンのタッチの感度を変更できるよういなります。

★2016年3月24日 iPhoneSE

→4インチのiPhone5sのサイズと同じで、スペックはiPhone6sと同じ

第10世代

★2016年9月25日 iPhone7/7Plus

→256GB対応、イヤホンジャックが廃止となりました。

 ワイヤレスBluetoothイヤホンが続々発売され

 その促進剤として、なくなったんでしょう。

ゆう・自分
ゆう・自分
当時は困りましたね。
イヤホンといえば、イヤホンジャック一択だったので、ワイヤレスにしなければいけないのかとなりましたね。
あおい・親友
あおい・親友
私は、しばらくの間、本体を買えば必ずついてきた、アップル製品のLightningコネクタ(充電のための口)対応の白いイヤホンをずっと使っていたよ

第11世代

★2017年9月22日 iPhone8/8Plus

4K動画撮影が可能に!

→ワイヤレス充電も可能に!

ゆう・自分
ゆう・自分
なんでも、ワイヤレスになって便利やね(笑)

第11世代~

★2017年11月3日 iPhoneX(テン)

全面ディスプレイになります

ゆう・自分
ゆう・自分
この時の感動はすごかったですね。なんじゃそれと思って、早く買い替えたい気持ちになりましたね!
同時に値段!高すぎる!とも思いましたけど(笑)。。。

ホームボタン廃止

ゆう・自分
ゆう・自分
まあー、最初手こずりましたね。
だって、ホームボタンがないんですから。
あれホームボタンどこ?って探してましたよ。(笑)

FaceID(顔認証)搭載

あおい・親友
あおい・親友
いよいよ、私の宿敵。FaceIDのお出ましね。
こいつは曲者よ。
ゆう・自分
ゆう・自分
お!先に出てきた(笑)。
そりゃあ、そうだよ!いつもの顔と違う!って言われるんだから。(笑)
そんなひどいことは他にないよ(笑)
あおい・親友
あおい・親友
こうして、結局パスワード入力に落ち着くのよね(笑)
こいつはくせものよ。
ゆう・自分
ゆう・自分
結局、原始時代(パスワード)に戻るっていうね(笑)
今度出るiPhone14以降が頼みだ!
13はもちろん。当分は、FaceIDのみを搭載するそうです。

第12世代

★2018年9月21日 iPhoneXS/XS Max

デュアルSIM(1台のスマホに2枚のSIMカードを差し込むことができるため、電話番号・LINEアカウントを2つ作成でき、1台であたかも2台持っているかのような使い分けができます。)

★2018年10月26日 iPhoneXR

→6.5インチフルHD+のiPhoneXSからサイズ・解像度を落とし、6.1インチフルHD未満とし価格を抑えました。

第13世代

★2019年9月20日 iPhone11

→超広角レンズ、ナイトモードの追加

★2019年9月20日 iPhone11Pro/Pro Max

トリプルカメラ搭載

★2020年4月24日 iPhoneSE

(第2世代)

→(まさかの)ホームボタン復活

あおい・親友
あおい・親友
いまさら感がありますね
(笑)

第14世代

iPhone12世代は5G通信を可能にし、アップル製イヤホン(EarPods)本体セット販売廃止

あおい・親友
あおい・親友
ついに、アップル製イヤホンに頼れなくなった(笑)
結構前にワイヤレスの方に乗り換えたけど(笑)

★2020年10月23日 iPhone12

6.1インチ、フルHD+(1170×2532)

★2020年10月23日 iPhone12 Pro

→トリプルカメラ搭載

★2020年11月13日 iPhone12 mini

★2020年11月13日 iPhone12 Pro Max

iPhone史上最も大きい6.7インチ、かつ史上最大の解像度フルHD+(1284×2778)

ゆう・自分
ゆう・自分
でかすぎ!なんじゃないかと思わせてくれますね!スマホ全体から見てもかなり大きいです。
もうちょっと小さいサイズでも良い!(笑)

●最安値、カメラ画素数だけを充実させたい→Redmi Note 9T(Xiaomi)

Redmi Note 9Tを購入したらダメな人

夜景をきれいに撮りたい人
4800万画素と高い画素数を誇っていますが、光の調節機能が優れておらず、あまり夜景をきれいに撮ることはできません。
動画の撮影をしたい人
旅行に行ったときには、必ず動画をとるという人必見ですね。この価格帯でブレがありませえん。
スマホゲームをよくする人
なめらかな動作を実現できるため、途中で重くなって、大事な場面で動作しなくなるということがよくありました
パソコンはいらないという人
パソコンが必要ないという人は、もう少し高性能なスマホを購入しても良いと思います。パソコンがあれば、ネットで調べるのはそっちでよいのですが、なければ、おそーいスマホで調べごとをしないといけなくなったりするので、ストレスが増すあまりです!

Redmi Note 9Tがおすすめな人

★夜景はあまり撮らずに、日中高画素の写真が撮れればよいという人

★動画の撮影はしない人

★スマホゲームを暇つぶし程度にする人

★限られた予算10万円未満で、少しでも高性能パソコンとスマホの2つを購入したい人

スマホ:2万円

パソコン:8万円

 ①デスクトップ+(有線)キーボード+(ワイヤレス)マウス:一時的なメモリ容量:8GB以上(長期のストレージ容量は256GB)、CPUスコア10000前後、ワード、エクセル、パワーポイントは無料のもので代替可能(価格.com人気ランキングで5~6万円)

 ②モニター(ディスプレイ):通販で27インチ以上(2万円)

 →テレビもパソコンで完結したいなら、

  テレビサイズ人気№1サイズの31インチ以上を推奨

  (ここでテレビも節約可能!!6万円出して43インチを買うのもあり。

  ただし幅約100センチとなってくるので、机に収まらない危険性あり笑)

 ③有線スピーカー:3,000円で十分

※ただし、パソコンを持ち運びたい人には、ノートパソコンをおすすめします(7万円)

●次はスマホ契約会社【大容量】プランならどれ?

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